家族の家出 失踪人捜索 家族の失踪 未成年者のプチ家出 人探しのことは探偵・興信 暁総合調査事務所
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全国に展開する探偵・興信所です。

未成年者のプチ家出、家族の失踪、行方不明者の捜索は探偵・興信 暁総合調査事務所へ
浮気調査 結婚詐欺調査 素行調査 ストーカー対策 監視カメラ・防犯機器販売 身辺警護
家出捜索 企業・損保調査 鑑定調査 犯罪証拠収集 盗撮器・盗聴器発見 ペット捜索
郵便物や僅かな手掛かりから対象者の発見に結びつきます。
手紙、筆跡、文章から手掛かりを掴む事も出来ます。
遺留品から欠落しているもので対象者が持ち出したものが割り出されます。
駅、繁華街で対象者を見つけるのはプロの目が必要です。

家出調査・失踪人捜索調査

はじめに
家族、友人、知人の家出・失踪。様々な理由で身の周りの人から姿を消す方がいます。
何故、消えたのか?失踪の理由は?
未成年者の家出、夫、妻、家族の失踪等の場合、姿を消す理由を知らなければ効率良く
発見に至る事は出来ません。
もしあなたが行方不明となった対象者を捜索して発見に至らず、探偵、興信所に依頼して捜索するのであれば、迷わず私達
探偵・興信 暁総合調査事務所にご相談ください。
各調査室及び国内外の提携調査機関との協力により国内、海外でも調査が可能です。
他社とは家出調査、失踪人捜索に関する
調査力実績が違います。
家出調査・失踪人捜索料金プラン
あなたの情報が対象者発見までの近道につながる場合があります。
捜索対象者の氏名・生年月日・身体的特徴・免許の有無・失踪時の
服装、状況・所持品・趣味嗜好・土地勘のある場所など。
些細な情報が対象者の発見につながるのです。
家出調査・失踪人捜索には各種調査の組み合わせが必要になる場合がございます。
状況を取りまとめまずは下記内容を参照し御問い合わせ下さい。

家出調査 失踪人捜索調査料金表
家出人失踪の調査には専従チ−ムを編成します。
私達探偵・興信 暁総合調査事務所では家出・失踪人捜索の調査の際、
プロの専従チームが失踪前の対象者の状況やプロフィールを基に捜索対象をピックアップし、
細かな情報収集と迅速な捜索能力を駆使し効率よく対象者の発見に結び付けます。
家出や失踪は消息を絶った時間経過が長くなれば、長くなるほど発見率は低下し、
その為に捜索の調査期間や費用が比例していきます。
ご家族や大切な人が行方を眩ませた場合、すこしでも早く私達にご相談ください。
素早い対応で対象者の行方を突き止めます。

対象者の手掛かりから 対象者のわずかな情報から調査 31,500円税込〜
捜索調査1日5時間 調査員1名 車輌1台 52,500円税込
3日間パック 調査員2名 車輌1台 157,500円税込
1ヶ月間パック 3名1チームで構成 長期の不明者に適用 367,500円税込〜
プチ家出人の行動調査 未成年のプチ家出には発見後が大事です。 105,000円税込
有料電話相談 内容が複雑で捜索を検討していない場合 8,000円〜


家出調査・失踪人捜索の調査依頼をする前に準備用意するもの


家出調査・失踪人捜索の調査依頼をする前に御依頼者側でして頂きたい事があります。
失踪者のプロフィールにより状況が変わりますので大きく3つに分けました。該当する項目をご参照ください。


1.子供、未成年、少年、少女のプチ家出、失踪の場合



家出・失踪に関しては全ての項目に関して失踪の状況の把握が必要です。特に子供のプチ家出に関しては未成年である為、大人よりも収入が無い若しくは収入に制限がある事により成人よりも失踪後の行動範囲が絞られてくる部分にポイントが絞られてきます。
もちろん、東京から他府県、大阪、名古屋から東京など、遠方で発見される事例もあります。ここでは行動範囲に制限がある未成年に
ポイントを置いてお話します。

状況の把握と遺留品の確保


まず、子供が家出をした。失踪したと判断された段階で遡れる範囲で結構ですので、子供と話した事、子供の行動を全て走り書きで
結構ですのでメモしてください。
次に子供部屋、子供の所持品を固めてある場所を出来るだけ移動をせずにその中からアドレス帳、機種変更前の携帯電話などを探し、保管、内容の確認をしてください。昨今の子供はあまり自筆でアドレス帳に内容を記入する事は少ないですから、妥当な遺留品としては機種変更などで不使用になった以前の携帯電話が好ましいです。それにより少なからず電話帳から交友関係が顕わになると思われます。その際、その携帯電話で最後に掛けた電話番号、最後に掛かってきた電話番号なども発着信の時間帯、日付などもメモする様にしてください。

交友関係の把握と捜索願いの届出


未成年者のプチ家出、失踪に関しての原因の大半が親御さんとの衝突にあります。進路や恋愛に関して、親御さんとの感情の衝突などです。ここでよくある発見までを遠ざけてしまうミスは心配の為、子供さんの友人、知人に電話を掛け回る事です。拉致監禁、誘拐などの事件性を帯びた失踪であればともかく、親との衝突、反抗で家を出てしまった以上、子供さんの友達は全て子供さん側に付いていると見て良いでしょう。当然、その友達に電話をかけまくれば本人に家族の状況を伝えている事になります。
そしてまず焦らずに最寄りの警察署に捜索願いを出しましょう。警察では家出人や失踪者の捜索はしてくれませんが、捜索願いを出す事により対象者が職務質問や補導された場合、データベースに照会をかけてヒットすれば状況によっては、警察の方で監護者が引き取りにくるまで保護してくれる事があります。

状況の進展、手掛かりがなければ私たちにご相談ください。


家出、失踪後状況に進展が見られない場合は2日間を目処に家出調査、失踪人捜索の調査依頼を検討してください。
本人、友人からの連絡もなく、警察からの連絡も無い場合、最長2日間までが状況を黙視する目処だと思ってください。未成年者の家出、失踪はそのまま犯罪や事件に巻き込まれる可能性が非常に高いです。また、家出、失踪に関して成人、未成年問わず行動するには資金が必要になってきます。活動資金を得る為に援助交際や窃盗に走るのは過去も現在も一緒です。
貼られなくてもいいレッテルを貼らす前に未成年者の家出、失踪にはやはり家族の助けが必要になってくるのです。

子供さんのプチ家出、失踪に関してのご相談、調査依頼は
メールsoudan@tantei-1.com  フリーダイヤル 
0120−579−444まで






2.家族の家出(専門学生、大学生、社会人、成人)失踪の場合


同じ家族の家出、失踪でも20歳前後の学生、社会人になってきますと自立できる環境がある為、中、高校生と違い、行動範囲も広がり、失踪に関する思考や行動様式も変化し、捜索方法も捜索範囲も変化してきます。ここでは一人暮らしなど家族と離れている方の失踪などのケースに関して必要な作業をご紹介します。

現場確認、遺留品手掛かりの確保

上記内容と重複する部分は割愛します。まず、連絡が途絶え失踪の可能性が出た場合は遠方であっても必ず対象者が住む部屋に必ず出向き室内の状況を確認してください。何かしらの事由によりご自身が確認に行けない場合は弊社にて委任状作成の上、現地確認する事も出来ます。
しかし、御依頼者であるご家族が状況を把握しておかないと、調査ご依頼の際、捜索プランの打ち合わせ等に意見の相違が起こる事がありますので状況をご一緒に確認、把握した上で調査プランを立てる事をお勧めします。
室内の状況を確認出来る状態になればまず、物品を極力そのままの状態で最後に部屋に居た時間経過を確認してください。
例えば、新聞、郵便物の投函状況の日付より何月何日まで部屋に居たと推測できる判断材料を見つけだす事が出来ます。又、投函されている郵便物によりご家族が知らないクレジットカードや請求書の状況により対象者がどの様な生活様式を持っていたのかが推測されます。
又、室内に於いては自炊していたのか?本人以外の人物の出入りがあったのか?着衣からの生活状況など、ご家族と同居していた当時との格差を探し出しメモに取るようにしてください。この項目作業によりある程度、どの様な事由と状況から失踪したのかが見えてきます。

現場の遺留品より交友関係に連絡


上記項目より入手した交友関係の連絡先などから友人、知人に連絡を取り対象者のことを聞いてください。未成年者の少年、少女ではありませんので相当の理由がない限りは友人、知人などが対象者の事や所在を隠すという事は少ないと思われます。
この時に注意して頂きたいことは全く名前もつながりも判らない人物に電話をして対象者のことを聞く事です。
成人前後、社会人の家出失踪に関しては何らかの特別な理由で本人が姿を消しているケースがあるからです。
対象者との関係を知らないばかりにその人物が失踪に関与した人物であるにも係らず、陽動されていたというケースは過去の事例でもたくさんあります。面識の無い、関係性の判らない人物は後回しにして私達にお任せ下さい。
そしてまず最初に認識している範囲でアドレスの人物をグループ分けしてください。
幼少時、同窓生、アルバイト先、趣味嗜好のグループなどのグループ分けをして、ご家族が面識のある人物、ない人物、判断できる範囲で家出、失踪に関与、関連している人物か否か?男女別に分けることも忘れないでください。
この事により誰とはいつまで連絡を取っていたのか?誰とはいつ頃話をしたのか?が判ります。
この段階ですでに家出、失踪の事由が明確に判明している場合は捜索の調査遂行上、支障をきたす恐れがありますので、ご家族から連絡を取ることはしないでください。中、高校生と違い成人前後になってきますと、交友関係が限定される、若しくは狭まる事が過去の調査事例で判明しています。そして、交友関係を逐一ご家族に話す事も少なくなっていきます。慎重に吟味しつつ判別の付く範囲で交友関係をグループ別に分け、失踪理由が判明されてない場合に於いては下記の項目を聞くようにしてください。

対象者の遺留品からの交友関係への質問要請事項

次にそれぞれの家庭環境や事情がありますので基本的には家出、失踪、行方不明の事実は告げる告げないは個々の判断として、面識のある人物で最近は連絡を取ってないであろう人物から連絡をしていってください。失踪、行方不明ということで大半のご家族は常時連絡の取っているであろう人物から連絡をとりがちですが、家出、失踪の経緯や事由が判らない場合は、まず対象者の失踪に生死が関わってくる内容かどうかを知る必要がある為です。
失踪後、程なくして自殺や本当にそのまま何年も連絡が途絶え、行方不明のまま生死が判らないというケースでは対象者が死を視野に入れた失踪の場合、長らく連絡を取っていなかった人物に用もなく連絡をしているケースがあります。また、金銭トラブルなどで失踪している場合もお金の工面の為、誰振り構わず借金の申し入れの電話などをしているケースがありますのでまず、遠巻きに情報収集することをお勧めします。

聞き込み項目

対象者と会ったか? 会ったのであればいつ? 電話で話したのであればいつ?
対象者と話した時の会話内容は? その時の対象者の様子は?


外堀を固め内容をメモしたら身近な人物、対象者の勤務先、アルバイト先の連絡先に連絡をして情報収集を進めてください。
遠巻きの友人、知人と違い対象者の極最近までの様子や状況が得られる事になると思います。
その様な形でメモを取っていくとある程度の家出、失踪のアウトラインが浮かんでくると思います。当然、電話などの会話内容はICレコーダーなどで録音する事をお勧めします。
また、特に過去の事案の中で多いのが地方から上京してきて1年、2年と一人暮らしをしている方の家出、失踪の捜索調査で多く見られるのは帰省時の本人は何も変わらず、失踪後の上京先の部屋を見た時に想像していなかったほどに対象者が変わっていた事を実感されるケースです。「あの子に限ってそんな事は...。」「あの子はそんな事をする子ではない!」幾度となく、この台詞を聞いてきた事でしょう。環境に恵まれた住み良い地方から大阪や東京の様々な人種の坩堝に紛れ込んだ人がどのように変化するかなど、誰も想像する事は出来ません。たとえそれが親でも....。以上の作業から捜索、発見に至る糸口が見出せない場合は私達にご相談ください。

専門学生、大学生、社会人の家出、失踪に関してのご相談、調査依頼は
メールsoudan@tantei-1.com  フリーダイヤル 
0120−579−444まで



3.妻、夫、配偶者、同居人、親などの家出、失踪の場合


配偶者や同居人、親などの家出、失踪に関してはこれまでの項目と目的や事由がやや変わってくることから確信性、秘匿性が増してきます。普通に捜索してもなかなか発見に至らない部分があり、内容によってはあえて期間を置く方が良い場合があります。
状況的にはプロの私達に任せされる事をお勧めします。

まず手掛かりを残しません

同じ家に居て家出、失踪される方の大半が「生活に疲れた。」「他に想いを寄せる人が出来たから。」などの理由により行方を眩ませる人が大半です。既存する家庭を棄てる覚悟を持ち失踪する訳ですから上記の様な地固め的な作業を試みても手掛かりは残っていないケースの方が多いです。全ての方がそうである訳ではないですが、ここではこのようなケースの家出、失踪に関して記述します。
その前に毎月よくある問い合わせでDV(ドメスティックバイオレンス)などの家庭内暴力で配偶者が子供を連れ出て行ったので捜して欲しいとの問い合わせを頂く事がございますが、警察や裁判所などから接見禁止の命令を出された方からの調査依頼はお断りしています。
該当される方はまず、自身の家族との関係性を改め、弁護士などを通じて改善すべき点を探し出しお話合いをされる事をお勧めします。

ダメ元でも手掛かりは探してみましょう。

最初から無いと判っていても諦めず探してみる事が大切です。気力が無くてそれでも捜したいのであれば私達にご相談下さい。
まず、銀行通帳、請求書などの郵便物は残っているでしょうか?確信犯になればなるほどあえて数ヶ月前から何の変化も無いような形にしておくものですが、まず、見て確認する事を怠らないで下さい。
通帳のお金の出し入れや、クレジットカードなどの請求書からの利用明細などから何らかの手掛かりらしきものが出て来るかもしれません。次にご近所、知人関係などにはすぐに連絡をして対象者の様子や会話内容などを聞くようにしましょう。
成人を幾らか過ぎれば冒頭の未成年者のプチ家出などの状況と同じ様に内通者が居る事も考えられます。会話の中でじっくり相手の話しに耳を傾け、見定めてみましょう。

過去の記憶から手掛かりを探し出す事が?!

特に主婦などの失踪に関して他者の介入がない場合の家出などでは過去に旅行に行った場所、過去に行ってみたいと話していた場所などで職に就き生活を送られている場合がございます。また、逆に他者の介入がある場合、同窓会や友人、知人などとの食事会などで知り合った人物などが関与している場合。また、職場やアルバイト先の同僚などとの駆け落ちなど、テレクラや出会い系サイトなどで知り合った人物と同棲しているケースなどもあります。これは主婦だけにあらず、夫などの失踪でもよくあるケースです。
また、昨今、低料金で家財道具が全て揃ったウィークリーマンション、マンスリーマンションなどの単身者用短期間型の賃貸物件などに潜伏するケースが増えています。この場合はなかなか素人の力では限界がありますので、一度私達にご相談ください。

他人、第三者とのトラブルが無ければ冷却期間?

過去にこんな事がありました。43歳の御主人から「妻が何も告げず、家財道具を持って出て行ってしまいました。」「すぐに捜索してください!」飛び込んでくる勢いで相談に来られ延々4時間話しをして家出調査のご契約を頂き、早速調査に乗り出しました。
調査2日目、殆んど1時間置きに電話してくる御主人を尻目に自宅でオロオロしている御主人の前に素知らぬ顔で帰ってきた奥さん。
びっくりする御主人を横目に一言。「私、言いましたよね。今度、浮気したら出て行くって。」「暫く、冷却期間を置きましょう。」バレていないと思っていた御主人は2度びっくり。当然、浮気の事実は当方にも話されてなく、奥さんは自宅から自転車で3分ほどのアパートを借りていました。本来居るべき場所に居なくなり、生活に支障を来たし、家族が心配するからこそ失踪、家出なのですが、たまたまこの夫婦には子供もなく、御世話をする親も居ない事から捜索の依頼はすぐにキャンセルされましたが、家族、他人とのトラブルがないのであれば一つの冷却期間として考えるのも有かも知れません。もちろん、黙って出て行く人にも非はあります。でも、黙って出て行かれる人にも非はあるかも知れません。人は無人島で暮らさない限り必ず一人では生きていけません。親でも子でも、夫でも妻でも協調と協和が必要ではないでしょうか?

専門学生、大学生、社会人の家出、失踪に関してのご相談、調査依頼は
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