備えあれば憂い無し。転ばぬ先の杖。
監視カメラや、防犯機器を設置するのは裕福な人がする事と勘違いしていませんか?
組み合わせ次第ではリーズナブルなお値段で大手警備会社のセキュリティシステムと
変らない防犯システムを構築できます。
突拍子も無い事が当たり前の様に起こる世の中です。
ご検討されている内容を多数の人に相談出来ないのであればご自身で対策を練られてはどうでしょうか? |
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弊社が捕らえた下着泥棒の決定的瞬間をご覧になれます。
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昨今、警備会社や防犯カメラの取り付け業者などが一般家庭などに利用しやすいサービスや機器の販売をしています。ですが、現在インターネット上でも特殊カメラや防犯機器が多種多様に販売されていますが、なかなか一般の方ではどの様なカメラや機材が適しているのか分からないですよね?私達は御依頼者さまの状況を詳しくお聞きし、ニーズにあった機材をリーズナブルなお値段でご提供しています。最初から莫大な費用で月々の利用料を払わなくても問題解決に辿り着く事が出来るかも知れません。
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| こんなことありませんか? |
| 自宅や近隣で下着泥棒が出没している。 |
| 近所で不審者、空き巣被害が起きている。 |
| 店舗や設置している自販機で被害が出ている。 |
| ストーカー被害に遭っている。 |
| 盗聴、盗撮の被害に遭っている。 |
| ホームセキュリティを検討されている。 |
| 自家用車、バイク、自転車にいたずらされている。 |
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相談・見積りは無料お電話下さい。フリーダイヤル
0120−579−444 |
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では実際に当調査事務所に御依頼頂いた機材の購入費用とそれに伴う調査事案、それに懸かった調査料金をご紹介致します。
事例番号の横には御依頼者が希望していたご予算、実際の調査日数、目的、実際の調査費用を掲示しています。
私の場合は?と気になる方はお気軽にフリーダイヤル、相談フォームからお問い合わせください。
相談見積りは無料です。
無料相談フォームはこちら |
| 事例番号 |
希望予算 |
実調査日数 |
依頼目的 |
実調査料金 |
| 事例1 |
費用ご予算 10万円 |
調査日数 0日 |
人物確認 |
67,000円 |
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大阪府 K様(52才 専業主婦)の場合
北摂地域にお住まいのKさんは自宅の郵便受けの郵便物が無くなる事に頭を悩めていた。サラリーマンの御主人と短大生、高校生、中学生の3人の娘の5人家族で建売が建ち並ぶ閑静な住宅街に住む至って普通の家族。数ヶ月前より携帯電話の料金の請求書や子供達宛の郵便物が無くなる事がしばしば起き出したのだ。最初は配達の手違いだと思っていたのだが、送付元に問い合わせた際に配達間違いではない事が判明する。調査を依頼する事を検討し、タウンページに大体的に広告を載せている業者に電話を掛けるが100万円近い見積りを出され、驚かされる。御主人の好みもあり新聞購読で週末のみ抱き合わせで取っていたスポーツ新聞の広告欄に載っていた弊社に問い合わされる。内容を聞き、予算枠もある事もあり、直接ポスト内に小型カメラを仕掛けポストの前に立つ人物の撮影を勧め取り付けに至る。1週間後ビデオに録画されていた人物の中に次女の半年前に交際していた高校生が郵便物を取る姿が映し出される。御主人はカンカンに激怒し、後日相手の親も交え話合いをし、解決に至る。 |
| 調査費用 |
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| 小型ピンホールカメラ |
15,000円 |
| 録画機器 |
42,000円 |
| 取り付け工賃 |
8,000円 |
| 交通費 |
2,000円 |
| 調査料金合計 |
67,000円 |
| 状況によっては実際に調査員を張り込ませ犯行の現場を押さえ現行犯逮捕する事が一番確実な方法ですが、本件の様な事案の場合、直接家族の誰かに身体的な被害等が起こっている訳ではなく、郵便物という物品が盗まれるという被害に留まっており、対象者の犯行時間等が不明確な為、監視カメラ等を設置する事により犯行時間の絞込みから始めました。対象者がたまたま顔見知りであった事から、その後の張り込み等の調査の必要性が無くなりましたが、犯人が見知らぬ人物であった場合は引き続き時間帯のポイントを絞り調査員を張り込ませる調査が必要だったかもしれません。 |
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| 事例2 |
費用ご予算 50万円 |
調査日数 1ヶ月 |
不審人物の有無 |
760,500円 |
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熊本県 K様(19才 専門学生)の場合
家庭内の諸事情により長女(19歳)を熊本市内に置き中部地方に引っ越して来たKさんのお母様は娘が一人暮らしをしている事に対して不安を感じられていた。新しく引っ越したワンルームマンションに落ち着いてまもなく、夜10:00頃にマンションの管理会社からの依頼で給水の工事をしたと告げる工事業者が娘の部屋に上がり込んだからだ。矢継ぎ早に要件を告げ上がり込むと、知るはずが無い娘や家の事情を話し出し、何事も無かったように立ち去ったのである。その日以降、Kさんは常に誰かに見られている様な気味の悪い雰囲気が取れなくなる。Kさんの事件を聞いたお母様より相談を受け、Kさんの部屋の玄関ドアに監視カメラを仕掛け、Kさんの警護を実施する。在宅中のマンション付近の警護、外出、帰宅時の道中の警護を実施し、約1ヶ月間の監視カメラによる不審人物の出入り監視を実施するが、その後、不審者は現れず。万全を期して引越しもしてもらい、その後、不審者の存在は無くなる。調査実施期間内所轄警察署や水道局、マンション管理会社等にて情報提供を促し情報収集するが、数年前よりマンション周辺にて不審者騒ぎや強姦事件が数件あった事実を確認する。状況を放置していれば、Kさん自身が次の被害者になっていたのかも知れない。 |
| 調査費用 |
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| ドアスコープカメラ+録画機器 |
94,500円 |
| 対人警護 |
546,000円 |
| 必要経費(滞在費・交通費) |
120,000円 |
| 調査料金合計 |
760,500円 |
| 子を思う親の成せる業なのでしょうか?家庭内の問題で家族離散の形を取らざるえなかったKさんのお母様からすると決して右から左に動かせる金額ではなかったかも知れません。本件のご契約では機材の設置の他、子供さんの身辺警護も実施しております。機材だけですと、10万円前後で済みますが、1日の様々な状況下を想定して身辺警護にあたりますと1日5万円から10万円前後の費用が発生してきます。しかし、機材の設置、調査員の派遣でお子様の安全を確保し、居住区域の情報を収集をする事により、自分の手の届かない場所での子供の安全を確立する事ができ、家族を犯罪被害者にする事なく、安心を手に入れらたのであれば、決して高い費用ではなかったのかもしれません。 |
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| 事例3 |
費用ご予算 15万円 |
調査日数 3ヶ月 |
犯行状況撮影・逮捕 |
509,000円 |
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堺市 Y様(32才 歯科衛生士)の場合
歯科衛生士のYさんはマンションで一人暮らし。年初めよりベランダに干している下着が盗られる事があり、日を増すごとに状況は悪化していった。ベランダの下着から始まり、ポストの中に入れていた友人からの旅行のお土産、郵便物等が忽然と消える事が起こる。警察にも相談するが、「パトロールをします。」「恋愛感情がある男の仕業かも?」等と前向きには対処してるとは思えない回答。依然状況が収まらない為、弊社に相談される。それが、依頼者Yさんと私達と下着泥棒との3ヶ月にも及ぶ長い戦いの始まりだった。Yさん宅を伺い、現場を検証すると5階建てマンションの4階にYさん宅はあり、ベランダに面している外部は隣接するマンションの非常階段の踊場の丁度上に位置していた。状況からすると強引に踊場からよじ登って来る、若しくは道具を使って洗濯物を盗る方法か、両隣りの部屋の人物かに絞り込まれ、犯行は1週間以内に必ず起きている為、その段階では数日間で犯人を特定し、警察に突き出す算段まで付いていたが、よもや3ヶ月に及ぶとも誰も想像していなかった。調査員を昼夜問わず室内、ベランダが見える外部に配置し張り込みをしてもまるで裏をかく様に調査実施日には犯人は現れず、その間、周囲に下着を棄てたりするなどして挑戦的とも取れる行動を犯人は取っていた。連日に及ぶ張り込みで割引を適用しても調査費用は増すばかり、たとえ犯人を捕まえ、損害賠償請求を起こしたとしても、調査費用が全額返る保障もなく、これではYさんが経済的に追い込まれる事にもなりかねない。と危惧し、監視カメラにて犯行状況を捉え、犯人を特定し、捕まえる手段に変更する。昼夜撮影出来る高感度カメラを使用し、Yさんが外出中でも24時間フルタイムで録画する形で機材を設置する。設置後、すぐに犯人は現れた。Yさん宅のとなりのベランダより現れると下着を物色する様子がカメラに映し出される。撮影角度を変え犯人の顔を鮮明に捉える様設置場所を変えるなどして、撮影するが室内のカメラに犯人が気付き、Yさん宅の窓ガラスを破り室内に侵入される。犯人はカメラを奪い玄関ドアより逃げていった。たまたま仕事で外出していたYさんは帰宅した際に室内の異常にすぐに気付き、弊社スタッフに連絡を取り警察に通報する。犯人は焦っていたのか、監視カメラは奪ったが、録画機材はそのままにしていた為、侵入状況、顔がはっきりと録画されており、後日逮捕に至る。犯人は3軒となりの部屋の住民だった。 |
| 調査費用 |
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監視カメラ+録画機器
設置2ヶ月間レンタル |
157,000円 |
| 取り付け、メンテナンス |
上記込み |
犯行状況確認調査
1日6h10日間 |
500,000円 |
| 調査料金合計 |
657,000円 |
下着泥棒との3ヶ月にも及ぶ戦いは私達にも様々な教訓を与えてくれました。調査実施プランの選択、依頼者との密な打ち合わせ、張り込み位置や機器設置環境の見極め、早期に解決する事がモットーですが、様々な条件を確実且つ、スムーズにこなさなければ納得の頂けれる結果は得られないのです。この事案の詳細は女性専用ページでも御覧頂けます。(下着泥棒の決定的瞬間)
ストーカーや下着泥棒、痴漢などの事案で心苦しくなるのは調査が長期に渡ると調査費用が嵩み、それを負担するのが被害者である依頼者である事です。経済的に余裕がある人は兎も角、20代、30代の女性で調査費用に50万も100万も使える人はそう、多くはありません。取り扱う事案で調査対象者がいる場合は弊社では行政書士、弁護士等をご紹介し、対象者に損害賠償請求をするところまでお手伝いさせて頂きます。又、費用的な部分で少しでも御依頼者に負担が掛からない調査プランをご提案させて頂きます。 |
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